あるいは、日記のようなもの。
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大学時代の先輩が東京に転勤することになりました。
この先輩、まさに趣味に生きる方でして、家は漫画喫茶かと見まがうほどの漫画像所領を誇り、数々の小説も所有し、ゲーム(ボドゲ・TRPG含む)も大好き。
かと思ったらサイクリンング・登山・釣り・ボルダリング・燻製作りなどなどアウトドアにも精通。
最近だと漫画の影響で狩猟免許と猟銃免許を取得してしまうというすさまじいお方です。
TRPGしたり、温泉に一緒に行ったり、ラーメンを食べに行ったりと、普段から仲良くさせていただいていたので、その彼がいなくなってしまうのは本当にさびしい。
まあ、二年後にはちゃんと帰ってくるのですが。
そういうわけで、彼の蔵書の一部を僕が引きとることになりました。
すごい量です。車で三往復もしましたからね。漫画を運ぶためだけに。
とりあえず、これを二年間の内に読み上げるのが、今後の僕の生きる目標と入たところでしょうか。
楽しい二年間になりそうです。
この先輩、まさに趣味に生きる方でして、家は漫画喫茶かと見まがうほどの漫画像所領を誇り、数々の小説も所有し、ゲーム(ボドゲ・TRPG含む)も大好き。
かと思ったらサイクリンング・登山・釣り・ボルダリング・燻製作りなどなどアウトドアにも精通。
最近だと漫画の影響で狩猟免許と猟銃免許を取得してしまうというすさまじいお方です。
TRPGしたり、温泉に一緒に行ったり、ラーメンを食べに行ったりと、普段から仲良くさせていただいていたので、その彼がいなくなってしまうのは本当にさびしい。
まあ、二年後にはちゃんと帰ってくるのですが。
そういうわけで、彼の蔵書の一部を僕が引きとることになりました。
すごい量です。車で三往復もしましたからね。漫画を運ぶためだけに。
とりあえず、これを二年間の内に読み上げるのが、今後の僕の生きる目標と入たところでしょうか。
楽しい二年間になりそうです。
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ボルダリングをしてみました。
壁をよじ登って行くアレですね。
僕の友人が「のぼる小寺さん」って漫画にハマった影響で、ボルダリングを始めまして、僕もそれにくっ付いて行く形で。
ボルダリングのジムは、意外や意外。僕の出身高校のすぐ近くにありました。
外見はちょっと大きめのバラック小屋で、気にも留めなかった建物でしたが、いや、まさかこんな身近にボルダリングが出来る環境があったとは。
そういえば、僕の高校時代のクラスメイトが登山部で、「ジムでボルダリングをする」と言っていたのを思い出しました。彼もここで練習していたのだろうか?
友人と中に入ると、壁にはびっしりとカラフルな突起がついてます。
受付でお金を払います。千円。料金を払えば出入り自由。その日一日自由に登れます。
僕は管理人の人に指導してもらいながら、初心者向けの8つのコースに挑戦してみました。
管理人さんがレーザーポインターで次に使う突起を示してくれたおかげで何とかこなせました。
最後の⑧コースは結局クリアできなかったけど。
あれ、やってる人の映像とか見ると軽々しく登って行っているようですけど、予想以上にきついです。
筋力も重要ですけど、柔軟性、体重移動や力を入れるタイミング、バランス感覚、筋肉の動かし方ひとつひとつに気を配る、非常に繊細なスポーツです。
これは面白い。何度も挑戦して、ようやくゴールにたどり着いた時の達成感がすごい。
僕が自転車(ヒルクライム)にハマったのも、登り切った後の達成感が病みつきなったからでしたが、それに近い者がありますね。
がっつり三時間、登り続けました。
最後はスタートの石すら持てないほど握力が消失してしまいましたが。
そして、今日は朝から全身筋肉痛で仕事をする羽目になるというね。
壁をよじ登って行くアレですね。
僕の友人が「のぼる小寺さん」って漫画にハマった影響で、ボルダリングを始めまして、僕もそれにくっ付いて行く形で。
ボルダリングのジムは、意外や意外。僕の出身高校のすぐ近くにありました。
外見はちょっと大きめのバラック小屋で、気にも留めなかった建物でしたが、いや、まさかこんな身近にボルダリングが出来る環境があったとは。
そういえば、僕の高校時代のクラスメイトが登山部で、「ジムでボルダリングをする」と言っていたのを思い出しました。彼もここで練習していたのだろうか?
友人と中に入ると、壁にはびっしりとカラフルな突起がついてます。
受付でお金を払います。千円。料金を払えば出入り自由。その日一日自由に登れます。
僕は管理人の人に指導してもらいながら、初心者向けの8つのコースに挑戦してみました。
管理人さんがレーザーポインターで次に使う突起を示してくれたおかげで何とかこなせました。
最後の⑧コースは結局クリアできなかったけど。
あれ、やってる人の映像とか見ると軽々しく登って行っているようですけど、予想以上にきついです。
筋力も重要ですけど、柔軟性、体重移動や力を入れるタイミング、バランス感覚、筋肉の動かし方ひとつひとつに気を配る、非常に繊細なスポーツです。
これは面白い。何度も挑戦して、ようやくゴールにたどり着いた時の達成感がすごい。
僕が自転車(ヒルクライム)にハマったのも、登り切った後の達成感が病みつきなったからでしたが、それに近い者がありますね。
がっつり三時間、登り続けました。
最後はスタートの石すら持てないほど握力が消失してしまいましたが。
そして、今日は朝から全身筋肉痛で仕事をする羽目になるというね。
ネットニュース眺めていたら、ひぐらしのなく頃にがBSで実写ドラマ化されるらしいという話を見た。
実写映画を友達と劇場に見に行って、絶望したのはいい思い出。
それから数か月後、姉ちゃんが
「ほらほら、ひぐらしの映画借りてきたよ! みんなで見ようよ!」
と家族全員で見始めたときは、泣きそうになった。
期待はしない。そもそも見ないけど。
原作と漫画版は好きなんだけどなあ。
実写映画を友達と劇場に見に行って、絶望したのはいい思い出。
それから数か月後、姉ちゃんが
「ほらほら、ひぐらしの映画借りてきたよ! みんなで見ようよ!」
と家族全員で見始めたときは、泣きそうになった。
期待はしない。そもそも見ないけど。
原作と漫画版は好きなんだけどなあ。
蒼穹シリーズⅠ
「蒼穹のフォルゲンデ」
Side‐A Ⅰ「役割」
父が死んだ。
それはそれなりに大きな知らせとして、ディアクロス同盟に属する都市中に知れ渡ることになった。同盟の宗主たる聖都ディアクロスの擁する四人の最高位の騎士「神剣」の一振りが折れたのだから、当然と言えば当然だろう。
死因は病死ということになっているが、事実は異なる。それを公表することによる社会的影響を考えれば、真実は伏せざるを得ないのだ。
信仰の守護者でもある神剣が、自害という大罪を犯したなど。
しかしながら、僕は父の死に対して悲しみの感情を持つようなことはなかった。
もちろん、近親者が自ら命を断ったという事実は衝撃的ではあった。彼の持つ騎士としての最高の力とその地位には憧れていたし、尊敬もしていた。公の場で、ディアクロス代王の傍らに控える父の姿を見るたびに、僕はどこか誇らしい気持ちになれたのだ。それが失われた。その喪失感は筆舌に尽くしがたい。
それでも、父の死に対して僕は涙ひとつ流すことができなかった。
思えば、僕がこの世に生を受けて十六年間で、父と共に過ごした時間は実はそれほど多くはない。父は仕事の関係で同盟中の都市を飛び回り、聖都に戻ってきたかと思えば常に王の側に仕えている。
屋敷に戻るのは月に数度あるかという程度であり、その時でさえ父と僕は親子として過ごすことはなく、共有された時間のすべては父の持つ遺産を受け継ぐための下準備に費やされた。
剣術、体術、錬気術、魔術。父はありとあらゆる戦闘技術と知識を僕に教授した。
時には真剣を交えたこともある。父は何のためらいもなく刃を振り下ろし、僕は何度もその前に臥した。その時ですら、父は父としての顔をのぞかせることはなかった。控えていた医術師が青ざめた顔で僕に駆けつけて来る中、父は「なんだ、その程度も捌けぬのか」と言わんばかりの冷たい視線で、僕を見下ろしていた。
僕と父の間にはに親子としての情は一切介入しない。父は常に冷徹だった。僕も父にそれ以上のことを望まなかった。それが最も古き血筋を受け継ぐ者としての宿命であった。
全ての騎士の始祖である【黎明の騎士】の遺産を、父が子へ、子が孫へ、未来へとつないでいく。それがディアクロス建国以来、僕ら神剣血族に託された役割。僕と父は純粋にそのシステムに従い続けた。
役割――そうだ、それで思い出すことがひとつある。
今から一年ほど前の事だっただろうか。
「アイレイン。人には必ず、役割というものがあるんだ」
一通りの修練が終わったある日。井戸端で汗を流していた時、父が僕に話しかけてきたのだ。珍しいこともあるものだと、その時は思った。
「役割、ですか?」
「そうだ。誰もが、その命に何らかの意味や役割を持って、この世に生まれ落ちる。その命が尽きるまでに、人はかならずそれを果たしている」
「僕にも、その役割が?」
だとしたら、僕にとってのそれは遺産を受け継ぎ、子孫へとつないでいくことなのだろうか。
「ある。」
そう言って父は僕の頭の上に、ぽん、と手を載せた。
「いつかきっと、その時が来れば分かる。自分が何のためにこの世界に生まれ落ちたのか。この命の意味はなんなのか」
記憶の底。それは、彼が唯一僕に残した、父親らしい言葉だった。
父上。あなたの役割とは、いったいなんだったのですか? 何を為したのですか?
Side-C Ⅰ「永遠牢獄:青世界」
夢。
気が付けば、は青色の世界にただ一人漂っていた。
右も、左も、上も、下も、ただ見渡す限りに青。まるで空の中にいるようだった。
「――、――――」
何かに呼ばれたような気がして、僕はそちらの方を振り返る。
視線の先。
青世界の中心。
そこに、女性の姿をした何かがあった。黄金色になびく髪。こちらを見つめる目はどこまでも碧く。その肌は絹のように白い。脚はまっすぐと揃えられ、それを幾多もの鎖が拘束している。両腕もそれぞれ左右へ開かれ、どこからともなく延びる鎖がその動きを封じている。まるで十字架にかけられた罪人のようだった。
ふと、右腕に痛みが走った。
ボクは慌てて腕を見る。
まるで、鎖でも巻きつけられた様なあざが、腕を取り巻いていた。
「それが、道標」
女性の人が、口を開いた。
「コニィ、いつまで寝ているんだ。起きろ」
聞き慣れた声がする。
景色がゆがんでいく。
目が覚めて初めて目に入ってきたのは、テントの生地を透過してとどく、柔らかな朝の陽ざしだった。
何か、夢を見ていたような気がした。どういう夢なのかは思い出すことはできない。それを思い出そうとしてしばらく呆けたように空間を見つめていると、邪魔するかのようにテントの生地がバサッと音を立てて波打った。
「おら、コニィ。今日はラングレーの町まで行くんだ。さっさと準備しろ。だいたい、今日の飯番お前だろう」
テントの向こうに見える影が言う。
「ああ、ゴメン父さん。すぐ行く」
コンラッドは慌てて上体を起こし、テンとの出入り口へ体をはわせた。
何故か久々に文章を書いた。これ書くのだけで10時間もかかるって……終盤は疲れたからかなり適当に描いたし、途中で描くのをやめた。
それにしても相変わらずの遅筆。そして、長らく小説すら読んでなかったから、文章力というか、語彙が乏しくなっていることに驚いた。昔はもう少しいろんな言葉が浮かんできたのになあ。
なんか本読まないと。
とりあえず、守り人シリーズでも読み直すかなあ。今度実写化されるし。
「蒼穹のフォルゲンデ」は僕の妄想の中だけの物語、「蒼穹シリーズ」の第一章に位置づけられる作品です。
まあ、ふたりの主人公を巡る物語になります。物語の概要はこのブログを読んでいる方のうち、2、3人くらいに話したことありますが。
たぶん、今後続きを書くことはないけど。
なお、Side-Cの主人公、コンラッドくんの愛称がコニィなのは……まあ、オマージュです。
「蒼穹のフォルゲンデ」
Side‐A Ⅰ「役割」
父が死んだ。
それはそれなりに大きな知らせとして、ディアクロス同盟に属する都市中に知れ渡ることになった。同盟の宗主たる聖都ディアクロスの擁する四人の最高位の騎士「神剣」の一振りが折れたのだから、当然と言えば当然だろう。
死因は病死ということになっているが、事実は異なる。それを公表することによる社会的影響を考えれば、真実は伏せざるを得ないのだ。
信仰の守護者でもある神剣が、自害という大罪を犯したなど。
しかしながら、僕は父の死に対して悲しみの感情を持つようなことはなかった。
もちろん、近親者が自ら命を断ったという事実は衝撃的ではあった。彼の持つ騎士としての最高の力とその地位には憧れていたし、尊敬もしていた。公の場で、ディアクロス代王の傍らに控える父の姿を見るたびに、僕はどこか誇らしい気持ちになれたのだ。それが失われた。その喪失感は筆舌に尽くしがたい。
それでも、父の死に対して僕は涙ひとつ流すことができなかった。
思えば、僕がこの世に生を受けて十六年間で、父と共に過ごした時間は実はそれほど多くはない。父は仕事の関係で同盟中の都市を飛び回り、聖都に戻ってきたかと思えば常に王の側に仕えている。
屋敷に戻るのは月に数度あるかという程度であり、その時でさえ父と僕は親子として過ごすことはなく、共有された時間のすべては父の持つ遺産を受け継ぐための下準備に費やされた。
剣術、体術、錬気術、魔術。父はありとあらゆる戦闘技術と知識を僕に教授した。
時には真剣を交えたこともある。父は何のためらいもなく刃を振り下ろし、僕は何度もその前に臥した。その時ですら、父は父としての顔をのぞかせることはなかった。控えていた医術師が青ざめた顔で僕に駆けつけて来る中、父は「なんだ、その程度も捌けぬのか」と言わんばかりの冷たい視線で、僕を見下ろしていた。
僕と父の間にはに親子としての情は一切介入しない。父は常に冷徹だった。僕も父にそれ以上のことを望まなかった。それが最も古き血筋を受け継ぐ者としての宿命であった。
全ての騎士の始祖である【黎明の騎士】の遺産を、父が子へ、子が孫へ、未来へとつないでいく。それがディアクロス建国以来、僕ら神剣血族に託された役割。僕と父は純粋にそのシステムに従い続けた。
役割――そうだ、それで思い出すことがひとつある。
今から一年ほど前の事だっただろうか。
「アイレイン。人には必ず、役割というものがあるんだ」
一通りの修練が終わったある日。井戸端で汗を流していた時、父が僕に話しかけてきたのだ。珍しいこともあるものだと、その時は思った。
「役割、ですか?」
「そうだ。誰もが、その命に何らかの意味や役割を持って、この世に生まれ落ちる。その命が尽きるまでに、人はかならずそれを果たしている」
「僕にも、その役割が?」
だとしたら、僕にとってのそれは遺産を受け継ぎ、子孫へとつないでいくことなのだろうか。
「ある。」
そう言って父は僕の頭の上に、ぽん、と手を載せた。
「いつかきっと、その時が来れば分かる。自分が何のためにこの世界に生まれ落ちたのか。この命の意味はなんなのか」
記憶の底。それは、彼が唯一僕に残した、父親らしい言葉だった。
父上。あなたの役割とは、いったいなんだったのですか? 何を為したのですか?
Side-C Ⅰ「永遠牢獄:青世界」
夢。
気が付けば、は青色の世界にただ一人漂っていた。
右も、左も、上も、下も、ただ見渡す限りに青。まるで空の中にいるようだった。
「――、――――」
何かに呼ばれたような気がして、僕はそちらの方を振り返る。
視線の先。
青世界の中心。
そこに、女性の姿をした何かがあった。黄金色になびく髪。こちらを見つめる目はどこまでも碧く。その肌は絹のように白い。脚はまっすぐと揃えられ、それを幾多もの鎖が拘束している。両腕もそれぞれ左右へ開かれ、どこからともなく延びる鎖がその動きを封じている。まるで十字架にかけられた罪人のようだった。
ふと、右腕に痛みが走った。
ボクは慌てて腕を見る。
まるで、鎖でも巻きつけられた様なあざが、腕を取り巻いていた。
「それが、道標」
女性の人が、口を開いた。
「コニィ、いつまで寝ているんだ。起きろ」
聞き慣れた声がする。
景色がゆがんでいく。
目が覚めて初めて目に入ってきたのは、テントの生地を透過してとどく、柔らかな朝の陽ざしだった。
何か、夢を見ていたような気がした。どういう夢なのかは思い出すことはできない。それを思い出そうとしてしばらく呆けたように空間を見つめていると、邪魔するかのようにテントの生地がバサッと音を立てて波打った。
「おら、コニィ。今日はラングレーの町まで行くんだ。さっさと準備しろ。だいたい、今日の飯番お前だろう」
テントの向こうに見える影が言う。
「ああ、ゴメン父さん。すぐ行く」
コンラッドは慌てて上体を起こし、テンとの出入り口へ体をはわせた。
何故か久々に文章を書いた。これ書くのだけで10時間もかかるって……終盤は疲れたからかなり適当に描いたし、途中で描くのをやめた。
それにしても相変わらずの遅筆。そして、長らく小説すら読んでなかったから、文章力というか、語彙が乏しくなっていることに驚いた。昔はもう少しいろんな言葉が浮かんできたのになあ。
なんか本読まないと。
とりあえず、守り人シリーズでも読み直すかなあ。今度実写化されるし。
「蒼穹のフォルゲンデ」は僕の妄想の中だけの物語、「蒼穹シリーズ」の第一章に位置づけられる作品です。
まあ、ふたりの主人公を巡る物語になります。物語の概要はこのブログを読んでいる方のうち、2、3人くらいに話したことありますが。
たぶん、今後続きを書くことはないけど。
なお、Side-Cの主人公、コンラッドくんの愛称がコニィなのは……まあ、オマージュです。
久しぶりの更新です。
しかしながら、特に書くこともない。
最近、職場で人事異動があって、ちょっと仕事が忙しくなりましたね。部門配置も変わったし。
慣れない仕事はやはり時間がかかります。
しかも、今は棚卸し期間中なので、なかなか帰れなくて疲れてます。
そのせいか、風邪ひきました。
まあ、軽度のものなので、無視して仕事を続けていますが。
うーん……他に書くことないなあ。。
私生活全然充実してないなあ。。。
しかしながら、特に書くこともない。
最近、職場で人事異動があって、ちょっと仕事が忙しくなりましたね。部門配置も変わったし。
慣れない仕事はやはり時間がかかります。
しかも、今は棚卸し期間中なので、なかなか帰れなくて疲れてます。
そのせいか、風邪ひきました。
まあ、軽度のものなので、無視して仕事を続けていますが。
うーん……他に書くことないなあ。。
私生活全然充実してないなあ。。。