あるいは、日記のようなもの。
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先日の日曜日、友人宅で「涼宮ハルヒの消失」を見ました。
とても面白かったです。(小並感)
実は、ハルヒ作品にふれるのはこれが初めて。
まあ、Wikipediaで最低限の知識はあったし、某動画サイトで投稿されていた「涼宮ハルヒたんの憂鬱」や「にょろーんちゅるやさん」のような二次創作は見たことはありましたが。
いや、しかし、面白かった。
やはり、一時代を築いた作品なだけはありますね。
そして、長門が凄まじく可愛すぎて萌え死んだ。
こんど、DVD借りてみようかな。
とても面白かったです。(小並感)
実は、ハルヒ作品にふれるのはこれが初めて。
まあ、Wikipediaで最低限の知識はあったし、某動画サイトで投稿されていた「涼宮ハルヒたんの憂鬱」や「にょろーんちゅるやさん」のような二次創作は見たことはありましたが。
いや、しかし、面白かった。
やはり、一時代を築いた作品なだけはありますね。
そして、長門が凄まじく可愛すぎて萌え死んだ。
こんど、DVD借りてみようかな。
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zyuuFate / stay night UBW 24話 「無限の剣製」
待ちに待った、シロウvs英雄王。
いや、素晴らしかった。
チャンバラしかしなかった原作とは違って、固有結界の特性を生かした戦い方。
なぜ、無限の剣製が王の財宝に対して有効であるかよくわかるアニメでした。
1つだけ不満を言うなら、シロウがサーヴァントよろしく飛んだり跳ねたり突っ込んだりしてたことかな。
あの身体能力どうなってるんだろう。固有結界内では強化されるって設定あったっけ。
まあ、でも、かっこよかったからいいか。
満足な出来でした。
待ちに待った、シロウvs英雄王。
いや、素晴らしかった。
チャンバラしかしなかった原作とは違って、固有結界の特性を生かした戦い方。
なぜ、無限の剣製が王の財宝に対して有効であるかよくわかるアニメでした。
1つだけ不満を言うなら、シロウがサーヴァントよろしく飛んだり跳ねたり突っ込んだりしてたことかな。
あの身体能力どうなってるんだろう。固有結界内では強化されるって設定あったっけ。
まあ、でも、かっこよかったからいいか。
満足な出来でした。
【神秘なる心を類いまれに手にして
操るつもりが操られ
息切れの命はそれでも死ねない
三角の頂点にて虫の息のヒューマン】
※日食なつこ「ヒューマン」より抜粋
それにしても、生態系(三角)の頂点に君臨するはずの人間が、「虫の息」ってのはなかなか皮肉の利いた表現だよなあ。
うん、人として生きることの辛さを書いた、素晴らしい歌だと思います。
蝶や魚や鳥に生まれていたなら、どれだけ気軽に生きられただろう。
もちろん、過酷な生存競争にさらされてはいますが、変に悩む必要はなく、まっすぐ生きて行けるのだから。
人というのは複雑な心を持つがために、大いに苦しむ宿命を背負った、大変な生き物なのですよ。ホントに。
【きっとこいつならば 人割り当てても
生き抜いてくれると 神様は
悩みぬいた挙げ句に 僕らを選んだ
だからいままで 生き延びてきただろう?】
さて、頑張るか。
操るつもりが操られ
息切れの命はそれでも死ねない
三角の頂点にて虫の息のヒューマン】
※日食なつこ「ヒューマン」より抜粋
それにしても、生態系(三角)の頂点に君臨するはずの人間が、「虫の息」ってのはなかなか皮肉の利いた表現だよなあ。
うん、人として生きることの辛さを書いた、素晴らしい歌だと思います。
蝶や魚や鳥に生まれていたなら、どれだけ気軽に生きられただろう。
もちろん、過酷な生存競争にさらされてはいますが、変に悩む必要はなく、まっすぐ生きて行けるのだから。
人というのは複雑な心を持つがために、大いに苦しむ宿命を背負った、大変な生き物なのですよ。ホントに。
【きっとこいつならば 人割り当てても
生き抜いてくれると 神様は
悩みぬいた挙げ句に 僕らを選んだ
だからいままで 生き延びてきただろう?】
さて、頑張るか。
泣くという行為はストレスを発散するのに一番の方法らしいですね。
悲しみによる涙にはストレスホルモンが相当含まれているらしく、つまり泣くことは体から物理的にストレスを排出する行為なのです。
一説によれば、笑うことよりもなくことの方がストレスの発散になるのだとか。
つまり、何が言いたいかというと、男だってたまには泣いてもいいじゃないかってさ。
まあ、職場でいろいろあっています。
以前にも書きましたが、店長と同期(以下、Kと呼称)の不仲。
Kが辞表を提出したせいで状況が悪化しました。
部長クラスが二人も出動して説得にあたったおかげか、Kもやめるのを躊躇いはじめているけど。
ただ、辞表騒動のせいで一番割を食ったのは店長だ。
店長との不仲も辞表提出のきっかけの一つだったことは否めず、そのことで社長からおしかりを受けたらしい。
そして、さらにえげつなくなる店長の愚痴。
それを聞く係の僕の心的負担も大きくなっています。
店長には一年間育ててもらった恩がある。でも、僕はやっぱりKの味方でありたいと思っている。
板挟み。
ぺちゃんこだ。
頭が痛い。
たまりかねて、店の倉庫の隅で一人泣いた。
いいじゃないか。
この状況を受け止めるには、この器はあまりにも小さいのだ。
悲しみによる涙にはストレスホルモンが相当含まれているらしく、つまり泣くことは体から物理的にストレスを排出する行為なのです。
一説によれば、笑うことよりもなくことの方がストレスの発散になるのだとか。
つまり、何が言いたいかというと、男だってたまには泣いてもいいじゃないかってさ。
まあ、職場でいろいろあっています。
以前にも書きましたが、店長と同期(以下、Kと呼称)の不仲。
Kが辞表を提出したせいで状況が悪化しました。
部長クラスが二人も出動して説得にあたったおかげか、Kもやめるのを躊躇いはじめているけど。
ただ、辞表騒動のせいで一番割を食ったのは店長だ。
店長との不仲も辞表提出のきっかけの一つだったことは否めず、そのことで社長からおしかりを受けたらしい。
そして、さらにえげつなくなる店長の愚痴。
それを聞く係の僕の心的負担も大きくなっています。
店長には一年間育ててもらった恩がある。でも、僕はやっぱりKの味方でありたいと思っている。
板挟み。
ぺちゃんこだ。
頭が痛い。
たまりかねて、店の倉庫の隅で一人泣いた。
いいじゃないか。
この状況を受け止めるには、この器はあまりにも小さいのだ。
生まれて初めて「天和」を上がった。
天和とは、麻雀の役の一つ。
自分が親のとき、配牌の時点で上がりの形ができている場合、成立する役。
とうぜん、役満である。
その確率は、33万分の1といわれており、一生に一度上がれるか上がれないかという極めて希少な役。
そんな役を、まさか出すとはね。
ただ、この麻雀はなんも賭けない、後輩に麻雀を教えるためだけの練習対局。
もしかけていたら、どれだけも受けていただろう。おしい。
いや、こんなところで運を使い果たしてもなあ・・・・・
天和とは、麻雀の役の一つ。
自分が親のとき、配牌の時点で上がりの形ができている場合、成立する役。
とうぜん、役満である。
その確率は、33万分の1といわれており、一生に一度上がれるか上がれないかという極めて希少な役。
そんな役を、まさか出すとはね。
ただ、この麻雀はなんも賭けない、後輩に麻雀を教えるためだけの練習対局。
もしかけていたら、どれだけも受けていただろう。おしい。
いや、こんなところで運を使い果たしてもなあ・・・・・