あるいは、日記のようなもの。
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相変わらずの社畜生活ですどうも上村です。
なんというかね、
最近、僕の心の許容範囲を多く超えるような出来事が連発して、もうパンクしそうです。
おおむね、職場の人間関係についてなんですけどね。
簡単に言うと、店長とそれに不満を持つ僕の同期との不仲。そしてそれに挟まれた僕という構図。
店長の指示を後回した挙句に放置する同期も悪いっちゃ悪い。
いろいろと作業が多いし、一見すると急ぐ必要のないような仕事ばかり指示してくるから、後回しにしたくなる気持ちもわからんではない。
しかし、店長は直属の上司であるのだから、指示は何をおいても成し遂げなければならない。
ただ、それをしなかったことに対する文句を同期ではなく、僕に愚痴愚痴という店長もどうなのだろう。
「何回か言ったのに改善が見られない。もう、あいつには何も言わん!」
って、だからって僕に文句を言ったところでしょうがないのに。
おそらく、僕の方から改善を促すように言えってことなのだろう。
それをくみ取って、同期と話すけれども
「はあ? 文句があるなら直接言えばいいのに!」
ってさらに怒りを爆発させる始末。
僕としては、同期から態度を改めさせて、店長の態度を軟化させていきたいのに、それはかなわないもよう。
なら、店長に行って態度を軟化させるようにしたいけれども……向こうは定年間近の57歳。
自分の半分も生きていない、僕らが生まれる前からこの仕事についている超ベテランに、「僕の同期のために折れてください」とは言えない。。
さて、僕はどうすべきか。
同期はとうとう「この会社やめる!」といか言い始めるし。
どうすべきかねえ。。
今度、同期を飯でも誘って、愚痴聞いてやるかなあ。
それだけでも、向こうの気持ちはある程度収まるかもしれないし。
やめるにしても、ちょっと無策すぎるし、逃げのための退職は自分の首を絞めるだけだと思うのだけど。
なんというかね、
最近、僕の心の許容範囲を多く超えるような出来事が連発して、もうパンクしそうです。
おおむね、職場の人間関係についてなんですけどね。
簡単に言うと、店長とそれに不満を持つ僕の同期との不仲。そしてそれに挟まれた僕という構図。
店長の指示を後回した挙句に放置する同期も悪いっちゃ悪い。
いろいろと作業が多いし、一見すると急ぐ必要のないような仕事ばかり指示してくるから、後回しにしたくなる気持ちもわからんではない。
しかし、店長は直属の上司であるのだから、指示は何をおいても成し遂げなければならない。
ただ、それをしなかったことに対する文句を同期ではなく、僕に愚痴愚痴という店長もどうなのだろう。
「何回か言ったのに改善が見られない。もう、あいつには何も言わん!」
って、だからって僕に文句を言ったところでしょうがないのに。
おそらく、僕の方から改善を促すように言えってことなのだろう。
それをくみ取って、同期と話すけれども
「はあ? 文句があるなら直接言えばいいのに!」
ってさらに怒りを爆発させる始末。
僕としては、同期から態度を改めさせて、店長の態度を軟化させていきたいのに、それはかなわないもよう。
なら、店長に行って態度を軟化させるようにしたいけれども……向こうは定年間近の57歳。
自分の半分も生きていない、僕らが生まれる前からこの仕事についている超ベテランに、「僕の同期のために折れてください」とは言えない。。
さて、僕はどうすべきか。
同期はとうとう「この会社やめる!」といか言い始めるし。
どうすべきかねえ。。
今度、同期を飯でも誘って、愚痴聞いてやるかなあ。
それだけでも、向こうの気持ちはある程度収まるかもしれないし。
やめるにしても、ちょっと無策すぎるし、逃げのための退職は自分の首を絞めるだけだと思うのだけど。
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ヨコハマ買い出し紀行を読みました。
素晴らしい作品ですね。
人類が緩やかな衰退を迎えている未来の世界の片隅で、旅に出たまま帰らないオーナーを待ちつづけるロボット「アルファ」とその周囲の人々の、てろてろした日常。
とてもよい雰囲気の作品です。ささくれた心が癒されるような、のんびりとしたほのぼの系SFです。
が、よく読んでいるとなかなかにハードSFです。
地球温暖化によって海面は年々上昇し、漫画での時が流れるにつれて地形が変わったり、町が海の下に消えてしまいますし、人口も減衰の一途のようです。
また、多くの謎も作中には出てきます。人面きのことか、ミサゴとか、オーナーの行方とか。
しかし、それについての解説はほぼありません。
登場人物たちのセリフの端々や、描写の中にほんのりと匂わすだけ。故に、読者は想像力を掻き立てられます。
調べてみると、考察サイトがいくつもあるのですね。なるほど、そんな考え方もあるのか、面白い。
また、作中では着実に年月の経過していて、小さな子供が話の進行とともに成長していき、仕事のためにアルファの住む町から離れ、最終巻ではその子供も登場したり。
基本的に登場人物がロボットと年寄りばかりなので、この子供たちの存在は作中の時間経過を知るための1つの物差しになっています。
と同時に、時間の船に取り残されていくアルファの姿は少しだけ切なくなります。
3時間かけて全14巻を読破。
読んでしまった後はすごく心が晴れやかになりました。
読んだ後、ここまですっきりとした作品は初めてかも。
うん、次のボーナス出たら新装版大人買いするかな。
素晴らしい作品ですね。
人類が緩やかな衰退を迎えている未来の世界の片隅で、旅に出たまま帰らないオーナーを待ちつづけるロボット「アルファ」とその周囲の人々の、てろてろした日常。
とてもよい雰囲気の作品です。ささくれた心が癒されるような、のんびりとしたほのぼの系SFです。
が、よく読んでいるとなかなかにハードSFです。
地球温暖化によって海面は年々上昇し、漫画での時が流れるにつれて地形が変わったり、町が海の下に消えてしまいますし、人口も減衰の一途のようです。
また、多くの謎も作中には出てきます。人面きのことか、ミサゴとか、オーナーの行方とか。
しかし、それについての解説はほぼありません。
登場人物たちのセリフの端々や、描写の中にほんのりと匂わすだけ。故に、読者は想像力を掻き立てられます。
調べてみると、考察サイトがいくつもあるのですね。なるほど、そんな考え方もあるのか、面白い。
また、作中では着実に年月の経過していて、小さな子供が話の進行とともに成長していき、仕事のためにアルファの住む町から離れ、最終巻ではその子供も登場したり。
基本的に登場人物がロボットと年寄りばかりなので、この子供たちの存在は作中の時間経過を知るための1つの物差しになっています。
と同時に、時間の船に取り残されていくアルファの姿は少しだけ切なくなります。
3時間かけて全14巻を読破。
読んでしまった後はすごく心が晴れやかになりました。
読んだ後、ここまですっきりとした作品は初めてかも。
うん、次のボーナス出たら新装版大人買いするかな。
結局、休日やることと言ったら自転車で走るかネット麻雀する位なものです。
どうも上村です。
今日はひさびさに阿蘇に走りに行ってきました。
先日、「とんねるずのみなさんのおかげでした」の企画「木梨ハイテンションサイクリング」絵ロケが阿蘇だったので、それ見てたら久々に登りたくなりまして。
今回のコースはこんな感じ。
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=a3b6fcb33862c348a0d4906d02e38973
さすがに家の場所を晒すわけにはいかないので、スタート地点は適当な場所から。
行きと帰りでだいたい90キロくらいの道のりですね。
斜度もそこそこありましたが、思ったよりはきつくはなかったです。
あくまで、「思ったよりは」ですがね。
まあ、帰宅後そのまま犬の散歩してやるくらいには体力を温存できました。
以前は力任せに登っていたけど、今は体力は落ちたけど、もう少しクレバーな走り方ができるようになってきましたし。
たとえば、上り坂でのカーブはできるだけ傾斜に低い外側を走るようにするとか、ダンシングの活用方法、引き足の使い方、変速のタイミング、ケイデンスの調整など。
とはいえ、やっぱり阿蘇は疲れた。今日はいつもよりも早めに寝たいと思います。
明日も仕事だしね。
あーあ。
どうも上村です。
今日はひさびさに阿蘇に走りに行ってきました。
先日、「とんねるずのみなさんのおかげでした」の企画「木梨ハイテンションサイクリング」絵ロケが阿蘇だったので、それ見てたら久々に登りたくなりまして。
今回のコースはこんな感じ。
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=a3b6fcb33862c348a0d4906d02e38973
さすがに家の場所を晒すわけにはいかないので、スタート地点は適当な場所から。
行きと帰りでだいたい90キロくらいの道のりですね。
斜度もそこそこありましたが、思ったよりはきつくはなかったです。
あくまで、「思ったよりは」ですがね。
まあ、帰宅後そのまま犬の散歩してやるくらいには体力を温存できました。
以前は力任せに登っていたけど、今は体力は落ちたけど、もう少しクレバーな走り方ができるようになってきましたし。
たとえば、上り坂でのカーブはできるだけ傾斜に低い外側を走るようにするとか、ダンシングの活用方法、引き足の使い方、変速のタイミング、ケイデンスの調整など。
とはいえ、やっぱり阿蘇は疲れた。今日はいつもよりも早めに寝たいと思います。
明日も仕事だしね。
あーあ。
仕事していないとなんだか落ち着かなくなってきました。どうも上村です。
約一カ月ぶりの更新です。
ここ最近はひたすらに仕事でしょうか。
今日も、相変わらず、休日なのに発注のために職場に顔を出して、よせばいいのに仕事に手を出しています。
仕事が楽しいというか、仕事をしていることにたいして充実感を得ているのかもしれない。
ぎゃくに、仕事も何もない時は落ち着かなくなる。休みの日、何すればいいのだろう。
ああ、これが世にいうワーカーホリックか。まさか自分がなるとは思わなかった。
約一カ月ぶりの更新です。
ここ最近はひたすらに仕事でしょうか。
今日も、相変わらず、休日なのに発注のために職場に顔を出して、よせばいいのに仕事に手を出しています。
仕事が楽しいというか、仕事をしていることにたいして充実感を得ているのかもしれない。
ぎゃくに、仕事も何もない時は落ち着かなくなる。休みの日、何すればいいのだろう。
ああ、これが世にいうワーカーホリックか。まさか自分がなるとは思わなかった。
最近、周りから「最近妙に張り切って仕事しているけど、大丈夫?」と言われる。
自分でもある程度自覚はしている。ちょっと、やりすぎてる。
売上に影響させたくないからといって、連日、前日の閉店時間に出勤して一晩で売り場を作り換え、その上で朝五時から通常業務をこなしたり、早番なのに、遅番の人の仕事の一部を手伝って遅くまで残業したり、残業した挙句パソコンの前でデータと睨めっこしながら提出する当てのない販売計画書書いたり。
休日ですら職場に顔出すとか狂気の沙汰だろう。
分かっているけど、何故か仕事に没頭してしまう。
なんだか精神状態がおかしくなっている。
常に、何かに迫られているような、焦燥感が僕を掻き立てる。
店長から「秋には次長にするから、そのつもりでいろ」
と無茶ぶりを受けたからかもしれない。
でも、当然現在の能力では、今の成長速度では、絶対に次長なんてこなせない。
自分の実力以上の能力を発揮するには、自分の限界以上の頑張りをするしかない。
無駄に大きな期待と、次々にのしかかってくる責任。
重いね、社会人って。潰れてしまいそうだ。
自分でもある程度自覚はしている。ちょっと、やりすぎてる。
売上に影響させたくないからといって、連日、前日の閉店時間に出勤して一晩で売り場を作り換え、その上で朝五時から通常業務をこなしたり、早番なのに、遅番の人の仕事の一部を手伝って遅くまで残業したり、残業した挙句パソコンの前でデータと睨めっこしながら提出する当てのない販売計画書書いたり。
休日ですら職場に顔出すとか狂気の沙汰だろう。
分かっているけど、何故か仕事に没頭してしまう。
なんだか精神状態がおかしくなっている。
常に、何かに迫られているような、焦燥感が僕を掻き立てる。
店長から「秋には次長にするから、そのつもりでいろ」
と無茶ぶりを受けたからかもしれない。
でも、当然現在の能力では、今の成長速度では、絶対に次長なんてこなせない。
自分の実力以上の能力を発揮するには、自分の限界以上の頑張りをするしかない。
無駄に大きな期待と、次々にのしかかってくる責任。
重いね、社会人って。潰れてしまいそうだ。