あるいは、日記のようなもの。
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藤崎八幡宮秋季例大祭。
通称、ぼした祭りと呼ばれるお祭りがありました。
僕も予備校時代にこのお祭りの隋兵行列に参加したことがあり、なかなか思い入れのあるお祭りです。
隋兵行列もこのお祭りの目玉ではありますが、やはり一番の盛り上がりを見せるのが、飾り馬による奉納行列。
「ドーカイ、ドーカイ!」や「ボシタ、ボシタ!」の掛け声やラッパの音とともに勢子と馬が街を歩きます。
「ぼした祭り」と聞くと、熊本市民なら必ずその光景を思い描くものです。
通称、ぼした祭りと呼ばれるお祭りがありました。
僕も予備校時代にこのお祭りの隋兵行列に参加したことがあり、なかなか思い入れのあるお祭りです。
隋兵行列もこのお祭りの目玉ではありますが、やはり一番の盛り上がりを見せるのが、飾り馬による奉納行列。
「ドーカイ、ドーカイ!」や「ボシタ、ボシタ!」の掛け声やラッパの音とともに勢子と馬が街を歩きます。
「ぼした祭り」と聞くと、熊本市民なら必ずその光景を思い描くものです。
今年は台風が接近する中での開催でしたが、雨も風もさほどひどくなく、無事に行われました。
よかったよかった。
まぁ、僕は今年は一切かかわっていないんですけどね。
一応、友人と一緒に隋兵行列の手伝いをするつもりであったのですが、隋兵行列は朝の5時から夕方まであるんですよね。途中に何時間か休憩をはさみますが。
で、僕は夕方にバイトが入ってまして、さすがにこれに参加すると疲れでバイトに支障をきたすので、あえなく断念。
見に行くだけならできたのですが、どうせ僕には一緒に見に行ってくれるような人がいないので。
暇つぶしに、部室で自転車の整備をして、一人さびしくローラー台を回しましたとさ。
ま、ヒルクラも近いしね。
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昨日、無事に熊本に帰ってきましたどうも上村です。
さすがに、別府から一日で帰熊はしんどかったですね。
阿蘇を越えなきゃならんので。
おかげで、今日もまだ疲れが抜けきりません。
とりあえず、合宿も終わったし、バイトは14日まで休みをもらっているので、しばらくはのんびり過ごしたいと思います。
さすがに、別府から一日で帰熊はしんどかったですね。
阿蘇を越えなきゃならんので。
おかげで、今日もまだ疲れが抜けきりません。
とりあえず、合宿も終わったし、バイトは14日まで休みをもらっているので、しばらくはのんびり過ごしたいと思います。
はい、昨日で合宿終わりました。
最終日は午前中には松山につき、不必要な荷物を家に郵送。
その後、飯を食い、解散。
夜まで、各自自由行動となりました。
僕はすぐに自転車店に移動し、タイヤを購入。
まあ、さすがにタイヤに亀裂が入った状態を放置するわけにもいかんので。
で、一六本舗という菓子店でお土産購入。
とある方のアドバイス通り、一六タルトをね、大量に家に送りつけてやりました。
その後、近くの海水浴場へ移動し、すでに海水浴をしていた仲間と合流。
軽く海水浴。
いやー二年ぶりの海水浴はなかなか気持ち良かったです。
二年前は日本海の荒々しい波の中での海水浴でしたが(これも合宿中だったな……)、瀬戸内の海はなんと穏やか。
波もあまりたたず、のんびりぷかぷかしてました。
夕方には、道後温泉本館前に仲間で集まり、そこで入浴。
日本一有名な温泉ではありましたが、お湯はわりと普通。
入浴施設も、わりと普通の銭湯みたいな感じでした。
まあ、道後温泉は泉質ではなくてその歴史が評価されている温泉ですからね。
風呂から上がった後はみんなで食事を食べ、ネカフェへ。
松山に着いた時点で合宿は終了なので、テント泊からようやく開放です。
久々の動画、久々の漫画たち。
ああ、すばらしい。
一応、家からUSBを持ってきてたので、小説を書こうともしましたが、まあ、ネカフェのパソコンにワードが入ってるわけないですぬねー。
仕方ないので、東方人形劇をし、12時ごろに就寝しました。
そして今日。
もう合宿は終わったので、ここからは各自好きなように行動します。
松山港から福岡に渡る者。
八幡浜まで走り、臼杵へ向かう者、別府へ向かう者。
安いフェリー代を求めて三崎港まで走り、大分に渡る者。
まあ、さまざまです。
僕は、八幡浜から別府に渡りました。
7時半に出発し、一人で国道56と197を走破し、いくつかの峠を乗り越え、10時15分発の出港間際のフェリーにぎりぎり駆け込むことに成功。
これを逃せば次は1時八幡浜発の4時別府着のフェリーまで待たなきゃならないですからね。
危なかった……。
1時すぎに、別府に到着。
そこから、一人で地獄巡りとかしました。
4時頃に、別府に渡った何人かの仲間たちと合流。
温泉に入り、東洋軒というとり天発祥の店で食事。
高かったけど美味かったなあ……。
で、今日もネカフェでお泊りです。
明日には熊本に帰る予定。
別府と熊本の間には阿蘇があるけど……まあ、何とかなるよね!
最終日は午前中には松山につき、不必要な荷物を家に郵送。
その後、飯を食い、解散。
夜まで、各自自由行動となりました。
僕はすぐに自転車店に移動し、タイヤを購入。
まあ、さすがにタイヤに亀裂が入った状態を放置するわけにもいかんので。
で、一六本舗という菓子店でお土産購入。
とある方のアドバイス通り、一六タルトをね、大量に家に送りつけてやりました。
その後、近くの海水浴場へ移動し、すでに海水浴をしていた仲間と合流。
軽く海水浴。
いやー二年ぶりの海水浴はなかなか気持ち良かったです。
二年前は日本海の荒々しい波の中での海水浴でしたが(これも合宿中だったな……)、瀬戸内の海はなんと穏やか。
波もあまりたたず、のんびりぷかぷかしてました。
夕方には、道後温泉本館前に仲間で集まり、そこで入浴。
日本一有名な温泉ではありましたが、お湯はわりと普通。
入浴施設も、わりと普通の銭湯みたいな感じでした。
まあ、道後温泉は泉質ではなくてその歴史が評価されている温泉ですからね。
風呂から上がった後はみんなで食事を食べ、ネカフェへ。
松山に着いた時点で合宿は終了なので、テント泊からようやく開放です。
久々の動画、久々の漫画たち。
ああ、すばらしい。
一応、家からUSBを持ってきてたので、小説を書こうともしましたが、まあ、ネカフェのパソコンにワードが入ってるわけないですぬねー。
仕方ないので、東方人形劇をし、12時ごろに就寝しました。
そして今日。
もう合宿は終わったので、ここからは各自好きなように行動します。
松山港から福岡に渡る者。
八幡浜まで走り、臼杵へ向かう者、別府へ向かう者。
安いフェリー代を求めて三崎港まで走り、大分に渡る者。
まあ、さまざまです。
僕は、八幡浜から別府に渡りました。
7時半に出発し、一人で国道56と197を走破し、いくつかの峠を乗り越え、10時15分発の出港間際のフェリーにぎりぎり駆け込むことに成功。
これを逃せば次は1時八幡浜発の4時別府着のフェリーまで待たなきゃならないですからね。
危なかった……。
1時すぎに、別府に到着。
そこから、一人で地獄巡りとかしました。
4時頃に、別府に渡った何人かの仲間たちと合流。
温泉に入り、東洋軒というとり天発祥の店で食事。
高かったけど美味かったなあ……。
で、今日もネカフェでお泊りです。
明日には熊本に帰る予定。
別府と熊本の間には阿蘇があるけど……まあ、何とかなるよね!
合宿五日目の朝は、まあ、最初は晴れてたんですよね。
普通に青空見えてましたし。
朝飯を食べ、テントをたたみ、8時半には出発。
四国カルストを目指します。
しかし、出発後30分もたたずして雨が降り出します。
しかもなかなかの大降り。
引き返すわけにも行かないので、そのままカルスト麓へ。
この移動中にアクシデント発生。
まあ、アクシデントというか、その一歩手前の状態を発見しただけなのですが。
僕の自転車のタイヤに亀裂が入っており、そこから中のチューブがはみ出していたんです。
先日の後輩のやつと同じ情況ですね。
とりあえず、すぐにタイヤを外し、裏からパッチを貼って応急処置。
これで山に登るのか……。
で、カルストの麓に到着。
この時には天気もだいぶ回復していました。
そこから各自自分のペースで走ることになったのですが、これがなかなかの地獄。
斜度がきついし、距離はあるし、途中からまた天候崩れるし。
上にあがるともう、周りは一面の霧で、景色なんて見れないよ!
へとへとになりながらも、なんとか頂上付近の天狗高原に到着。
ちなみに、僕は二着でした。
一着は一年生。圧倒的な差を付けられました。
なんだか悔しいですが、彼は入部当初から現役を凌ぐ脚力を持ってましたからね。
いずれは抜かれるとは思ってましたが、まさか合宿中に負けるとは。
そろそろ世代交代の時期ですかね。
さて、カルストです。
日本三大カルストの風景。かなり楽しみにしていたのですが……あいにくの霧。
そして、僕が到着してすぐに、土砂降りの雨が降り出す始末。。
もう、すべてのやる気が削がれます。
いや、ここまで苦労して登ってきたのに、雨て……。
しかも、霧で視界が悪いため、下手に山も下りれないし。
しばらく、山の上の施設で過ごしますが、いつまでもいるわけにはいかず、ブレーキをかけつつゆっくりと下山。
そこから、宿泊予定の町を目指します。
土砂降りの中、30キロものアップダウンの多い道のりを、ひたすら行軍。
やる気うんぬんというより、むしろイライラがたまってきます。
それにしてもこの合宿、雨が降らなかった日なんてあっただろうか。
たしか、四国て雨の少ない地域だったような気がするのだけど。。
目的地の町に到着し、閉店間際のスーパーで買い物。
近所の公園でキャンプ。
ちなみに、この日は風呂は無し。
近くに銭湯が無かったので、ウェットティッシュで済ませます。
晩飯は、チャンコ鍋。
たらふく食いました。
で、就寝。
なんだか、精神的にも肉体的にも辛かったので、すぐに寝てしまい、日記更新は翌朝となりましたとさ。
さて、今日は合宿最終日。
目的地は松山。
距離は32キロだし、昼には着きますね。
走行記録
走行時間:4.40
平均速度:18.9
最高速度:46.5
走行距離:88.57
ちなみに、画像は四国カルスト。霧しか写ってねぇ……。
普通に青空見えてましたし。
朝飯を食べ、テントをたたみ、8時半には出発。
四国カルストを目指します。
しかし、出発後30分もたたずして雨が降り出します。
しかもなかなかの大降り。
引き返すわけにも行かないので、そのままカルスト麓へ。
この移動中にアクシデント発生。
まあ、アクシデントというか、その一歩手前の状態を発見しただけなのですが。
僕の自転車のタイヤに亀裂が入っており、そこから中のチューブがはみ出していたんです。
先日の後輩のやつと同じ情況ですね。
とりあえず、すぐにタイヤを外し、裏からパッチを貼って応急処置。
これで山に登るのか……。
で、カルストの麓に到着。
この時には天気もだいぶ回復していました。
そこから各自自分のペースで走ることになったのですが、これがなかなかの地獄。
斜度がきついし、距離はあるし、途中からまた天候崩れるし。
上にあがるともう、周りは一面の霧で、景色なんて見れないよ!
へとへとになりながらも、なんとか頂上付近の天狗高原に到着。
ちなみに、僕は二着でした。
一着は一年生。圧倒的な差を付けられました。
なんだか悔しいですが、彼は入部当初から現役を凌ぐ脚力を持ってましたからね。
いずれは抜かれるとは思ってましたが、まさか合宿中に負けるとは。
そろそろ世代交代の時期ですかね。
さて、カルストです。
日本三大カルストの風景。かなり楽しみにしていたのですが……あいにくの霧。
そして、僕が到着してすぐに、土砂降りの雨が降り出す始末。。
もう、すべてのやる気が削がれます。
いや、ここまで苦労して登ってきたのに、雨て……。
しかも、霧で視界が悪いため、下手に山も下りれないし。
しばらく、山の上の施設で過ごしますが、いつまでもいるわけにはいかず、ブレーキをかけつつゆっくりと下山。
そこから、宿泊予定の町を目指します。
土砂降りの中、30キロものアップダウンの多い道のりを、ひたすら行軍。
やる気うんぬんというより、むしろイライラがたまってきます。
それにしてもこの合宿、雨が降らなかった日なんてあっただろうか。
たしか、四国て雨の少ない地域だったような気がするのだけど。。
目的地の町に到着し、閉店間際のスーパーで買い物。
近所の公園でキャンプ。
ちなみに、この日は風呂は無し。
近くに銭湯が無かったので、ウェットティッシュで済ませます。
晩飯は、チャンコ鍋。
たらふく食いました。
で、就寝。
なんだか、精神的にも肉体的にも辛かったので、すぐに寝てしまい、日記更新は翌朝となりましたとさ。
さて、今日は合宿最終日。
目的地は松山。
距離は32キロだし、昼には着きますね。
走行記録
走行時間:4.40
平均速度:18.9
最高速度:46.5
走行距離:88.57
ちなみに、画像は四国カルスト。霧しか写ってねぇ……。
今日はほとんど移動だけの日。
移動距離も50キロと、非常に短いため、楽な一日でした。
明日、日本三大カルストのひとつ、四国カルストに行くための準備日みたいなものだったので。
朝は普通に起き、朝食。
夜~朝にかけて雨が降っていたせいで、朝からテンションが下がりますが、9時には出発。
小雨降る中、目的地に向けて走ります。
今日は、国道439をずっと走ったのですが、これがなかなかの酷道。
国道なのに、車一台分の道幅で、道もガタガタ、石が散乱しほうだい。
そして、基本的に登りばっかりな道。
まあ、山目指して走ってるわけだから、登りになるのはしかたないですが。
ちなみにこの国道、ひたすら山奥の田舎を通るのでコンビニはもちろん、自販機もない。
補給が断たれた状態。
途中、ようやく見つけた商店で、みんなしてあんパンを購入。
疲れた体にあんパンの甘さは効きます。割高だったけど。
そんな中、後輩のタイヤがパンクするハプニングが発生。
ただのパンクならチューブ交換だけで済むのですが、なんとタイヤの側面に大きな傷。
これではチューブが剥き出しの状態となってしまい、交換してもまたすぐにパンクしてしまいます。
とりあえず、内側からパンク修理用のパッチを貼って応急処置しましたが、タイヤの傷が大きいため、おそらくそれほど長くは持たないでしょう。
でも、他にしようがないので、次の街……というか、目的地までそのまま慎重に走ることに。
幸い、傷はタイヤの側面なので、余程車体を傾けたり石や段差さえ注意すればなんとか行けました。
で、目的地の街である檮原に到着。
さすがに走行距離が短かったから、昼飯前には到着できました。
檮原は一応、観光地らしく、町並みが綺麗に整備されていました。
たしか、土佐出身の維新志士たちがこの町を通って脱藩したんだとかなんとか。
とりあえず、昼缶を食べ、自転車屋さんへ移動。
後輩のタイヤを買いに行きます。
普通の、スポーツバイクを扱っていない小さな店でしたが、倉庫の奥から700C・28のタイヤを発掘して下さり、しかも格安で売っていただきました。
ありがたや。
その後、観光案内所に行き、アイスなどを食べ、早速街巡り。
……まあ、見所っていっても、維新の門くらいしかなかったんですが。
坂本龍馬をはじめとした、脱藩した維新志士たち8人の銅像が建っていまして、そこで記念撮影。
適当に町を眺めた後、スーパーで晩飯の買い物。
そしてキャンプ場へ移動。
今回は、道の駅「ゆすはら」のキャンプ場に泊まることになりました。
なかなか整備されているキャンプ場で、炊事場も完備。
敷地内に温泉施設もあったので、早速入浴。
四国に渡ってから初めての温泉。気持ち良かったです。
今日の晩飯はキムチチゲになりました。
多分、合宿の料理のなかで1番の出来。
ものすごく食が進みました。
よくやった一年生!
さて、明日はついに、カルスト。
どうなるか……
本日の走行記録
走行時間:3.11
平均速度:17.8
最高速度:35.0
走行距離:56.69
移動距離も50キロと、非常に短いため、楽な一日でした。
明日、日本三大カルストのひとつ、四国カルストに行くための準備日みたいなものだったので。
朝は普通に起き、朝食。
夜~朝にかけて雨が降っていたせいで、朝からテンションが下がりますが、9時には出発。
小雨降る中、目的地に向けて走ります。
今日は、国道439をずっと走ったのですが、これがなかなかの酷道。
国道なのに、車一台分の道幅で、道もガタガタ、石が散乱しほうだい。
そして、基本的に登りばっかりな道。
まあ、山目指して走ってるわけだから、登りになるのはしかたないですが。
ちなみにこの国道、ひたすら山奥の田舎を通るのでコンビニはもちろん、自販機もない。
補給が断たれた状態。
途中、ようやく見つけた商店で、みんなしてあんパンを購入。
疲れた体にあんパンの甘さは効きます。割高だったけど。
そんな中、後輩のタイヤがパンクするハプニングが発生。
ただのパンクならチューブ交換だけで済むのですが、なんとタイヤの側面に大きな傷。
これではチューブが剥き出しの状態となってしまい、交換してもまたすぐにパンクしてしまいます。
とりあえず、内側からパンク修理用のパッチを貼って応急処置しましたが、タイヤの傷が大きいため、おそらくそれほど長くは持たないでしょう。
でも、他にしようがないので、次の街……というか、目的地までそのまま慎重に走ることに。
幸い、傷はタイヤの側面なので、余程車体を傾けたり石や段差さえ注意すればなんとか行けました。
で、目的地の街である檮原に到着。
さすがに走行距離が短かったから、昼飯前には到着できました。
檮原は一応、観光地らしく、町並みが綺麗に整備されていました。
たしか、土佐出身の維新志士たちがこの町を通って脱藩したんだとかなんとか。
とりあえず、昼缶を食べ、自転車屋さんへ移動。
後輩のタイヤを買いに行きます。
普通の、スポーツバイクを扱っていない小さな店でしたが、倉庫の奥から700C・28のタイヤを発掘して下さり、しかも格安で売っていただきました。
ありがたや。
その後、観光案内所に行き、アイスなどを食べ、早速街巡り。
……まあ、見所っていっても、維新の門くらいしかなかったんですが。
坂本龍馬をはじめとした、脱藩した維新志士たち8人の銅像が建っていまして、そこで記念撮影。
適当に町を眺めた後、スーパーで晩飯の買い物。
そしてキャンプ場へ移動。
今回は、道の駅「ゆすはら」のキャンプ場に泊まることになりました。
なかなか整備されているキャンプ場で、炊事場も完備。
敷地内に温泉施設もあったので、早速入浴。
四国に渡ってから初めての温泉。気持ち良かったです。
今日の晩飯はキムチチゲになりました。
多分、合宿の料理のなかで1番の出来。
ものすごく食が進みました。
よくやった一年生!
さて、明日はついに、カルスト。
どうなるか……
本日の走行記録
走行時間:3.11
平均速度:17.8
最高速度:35.0
走行距離:56.69