あるいは、日記のようなもの。
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あーなんだろう。
なんだかモヤモヤします。
レポート地獄が終わり、ようやく自由の身かと思ったらバイト地獄です。
というか、8月に入ってからずっとバイトばかりだったんですよね。
週に6日はバイト。
しかも、いつもなら夕方~夜シフトなのに、なぜか昼~夜のロングに入れられたりとか。
そんなこんなで、8月の労働時間はいつもの2倍弱。
どういうことよ。
その分給料は上がってるんですが、自分の時間が無くなるのはなんだか嫌です。
まあ、社会に出たらそんなこと言ってられなくなるんですけど、僕はまだ学生。
まだまだ遊びたい盛りなのです。
あーなんかこう、遠くへ行きたい気分です。
自転車旅行みたいな?
自転車に跨がって、いろんな町や自然を見て回りたいです。
北海道とかいいなー。
種子島とか屋久島みたいな離島も行ってみたいし、乗鞍岳みたいな山にも行ってみたい。
サイクリング部の仲間たちは個人であちらこちら旅してるのに。
人出不足みたいで、僕はなかなかバイトの休みが取れません。
仕方ないので、近所の山に走りに行くんですけど、いつも走ってるコースなのでさすがに飽きてきました。。
本当は阿蘇までは足を伸ばしたいのですが、さすがに阿蘇に行くと疲労でバイトに支障をきたすので。。
まあ、近所の山でも3時間はかかるし、やっぱり疲れるので、バイトのことを考えるとそうそう頻繁には行けませんが。
とりあえず、5日からサイクリング部の合宿で四国行くので、それまでは我慢か……。
最近の僕の心を癒してくれるのは、深夜のネト麻と動画、人形劇くらいなもんです。
あ、そういえば、この前更級氏と人形劇で対戦してみました。
ボロ負けしましたが。
さすがに、攻撃特化の小学生レベルな構成じゃ勝ち目はないですね。
今は再戦に向けてパーティー構成や作戦を練り直し中。
なんだかモヤモヤします。
レポート地獄が終わり、ようやく自由の身かと思ったらバイト地獄です。
というか、8月に入ってからずっとバイトばかりだったんですよね。
週に6日はバイト。
しかも、いつもなら夕方~夜シフトなのに、なぜか昼~夜のロングに入れられたりとか。
そんなこんなで、8月の労働時間はいつもの2倍弱。
どういうことよ。
その分給料は上がってるんですが、自分の時間が無くなるのはなんだか嫌です。
まあ、社会に出たらそんなこと言ってられなくなるんですけど、僕はまだ学生。
まだまだ遊びたい盛りなのです。
あーなんかこう、遠くへ行きたい気分です。
自転車旅行みたいな?
自転車に跨がって、いろんな町や自然を見て回りたいです。
北海道とかいいなー。
種子島とか屋久島みたいな離島も行ってみたいし、乗鞍岳みたいな山にも行ってみたい。
サイクリング部の仲間たちは個人であちらこちら旅してるのに。
人出不足みたいで、僕はなかなかバイトの休みが取れません。
仕方ないので、近所の山に走りに行くんですけど、いつも走ってるコースなのでさすがに飽きてきました。。
本当は阿蘇までは足を伸ばしたいのですが、さすがに阿蘇に行くと疲労でバイトに支障をきたすので。。
まあ、近所の山でも3時間はかかるし、やっぱり疲れるので、バイトのことを考えるとそうそう頻繁には行けませんが。
とりあえず、5日からサイクリング部の合宿で四国行くので、それまでは我慢か……。
最近の僕の心を癒してくれるのは、深夜のネト麻と動画、人形劇くらいなもんです。
あ、そういえば、この前更級氏と人形劇で対戦してみました。
ボロ負けしましたが。
さすがに、攻撃特化の小学生レベルな構成じゃ勝ち目はないですね。
今は再戦に向けてパーティー構成や作戦を練り直し中。
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二泊三日で、阿蘇に行ってきました。
どうも上村です。
今月の初めごろにも行きましたが、またまた研究室で南阿蘇村長野区の調査に行ってました。
前回はおもに聞き取りによる村の社会組織について調べましたが、今回は墓の調査が主。
村中の墓地を見て回り、墓誌を記録。
そこに書いてある名前などをもとに家系図を再現し、村内の本家分家関係を明らかにしていくってのが僕のお仕事。
ついでに、江戸時代以前のお墓があればその内容を事細かに記録し、スケッチ。寸法も測ったり……。
まぁ、結構面白かったですよ。
家系図が完成したときは、ジグソーパズルを完成させた時のような達成感があって。
まぁ、古い墓になると苔が生えてたり表面が風化して文字が読めなかったりでかなり時間がかかったのがつらかったですが。
それに、最終日には大雨がふってもうさんざん。
まぁ、そんな感じで村の中をひたすら歩き回ってました。
モー疲れた。
日焼けと虫刺されが物凄いです。
その割には、完全に調査し終わらなかったけれども。
さて、調査した分のデータをさっさと整理しなきゃ・・・・・
どうも上村です。
今月の初めごろにも行きましたが、またまた研究室で南阿蘇村長野区の調査に行ってました。
前回はおもに聞き取りによる村の社会組織について調べましたが、今回は墓の調査が主。
村中の墓地を見て回り、墓誌を記録。
そこに書いてある名前などをもとに家系図を再現し、村内の本家分家関係を明らかにしていくってのが僕のお仕事。
ついでに、江戸時代以前のお墓があればその内容を事細かに記録し、スケッチ。寸法も測ったり……。
まぁ、結構面白かったですよ。
家系図が完成したときは、ジグソーパズルを完成させた時のような達成感があって。
まぁ、古い墓になると苔が生えてたり表面が風化して文字が読めなかったりでかなり時間がかかったのがつらかったですが。
それに、最終日には大雨がふってもうさんざん。
まぁ、そんな感じで村の中をひたすら歩き回ってました。
モー疲れた。
日焼けと虫刺されが物凄いです。
その割には、完全に調査し終わらなかったけれども。
さて、調査した分のデータをさっさと整理しなきゃ・・・・・
この前、バイト先でのこと。
食器にこびりついたガチガチの米粒を取ろうと左手の親指の爪でひっかいていたら、勢い余って米粒が爪の間に突き刺さってしまいました。
爪の間って、地味に痛いですよね。
しかも、飲食店なので、皿洗いとかもするし、水が非常に沁みます。
で、二日ほどで傷口はだいたいふさがったのですが、不運は続きます。
バイト中、四角形の皿を食器洗浄機から片付けようとしたとき、その角が同じ場所に直撃。
すさまじい激痛。そして微妙に出血。
再び傷口が開いてしまいました……っていうか、むしろ広がりました。
その後も、ことあるごとに親指をぶつけたり、爪の間に直撃を受けたり。
そんな指のまま仕事していたせいか、親指が真っ赤に腫れ上がってしま始末。
激痛で夜中に目覚めるレベルです。
まぁ、圧迫すれば痛みは和らいだので、絆創膏でグルグル巻きにしてなんとか対処しましたが。
で、極めつけが昨日のバイト。
加熱した油の中に肉を放り込む作業をしていたのですが、その時誤って油に親指を突っ込んでしました。
立派に火傷。
もー痛い痛い。
さすがに泣きそうになりましたw
しかしながら、こうも親指にピンポイント攻撃を受けるとは……なんとついてない。
食器にこびりついたガチガチの米粒を取ろうと左手の親指の爪でひっかいていたら、勢い余って米粒が爪の間に突き刺さってしまいました。
爪の間って、地味に痛いですよね。
しかも、飲食店なので、皿洗いとかもするし、水が非常に沁みます。
で、二日ほどで傷口はだいたいふさがったのですが、不運は続きます。
バイト中、四角形の皿を食器洗浄機から片付けようとしたとき、その角が同じ場所に直撃。
すさまじい激痛。そして微妙に出血。
再び傷口が開いてしまいました……っていうか、むしろ広がりました。
その後も、ことあるごとに親指をぶつけたり、爪の間に直撃を受けたり。
そんな指のまま仕事していたせいか、親指が真っ赤に腫れ上がってしま始末。
激痛で夜中に目覚めるレベルです。
まぁ、圧迫すれば痛みは和らいだので、絆創膏でグルグル巻きにしてなんとか対処しましたが。
で、極めつけが昨日のバイト。
加熱した油の中に肉を放り込む作業をしていたのですが、その時誤って油に親指を突っ込んでしました。
立派に火傷。
もー痛い痛い。
さすがに泣きそうになりましたw
しかしながら、こうも親指にピンポイント攻撃を受けるとは……なんとついてない。
やっぱり僕はお酒ダメですね。
二日前に、予備校時代の仲間を集めて同窓会したんですが、僕は冷酒一杯でKOされました。
最初は烏龍茶オンリーだったんですが、
「みんな飲んでるのに一人だけ飲まないのは無い」と友人に指摘され、飲む羽目に。
お酒(アルコール)の匂いが苦手なので、一気に飲み込んでみたんですが、案の定やられました。
まあ、お酒飲むの自体、半年ぶりにくらいでしたからね。
アルコール耐性もほぼゼロに戻ってたのでしょう。
それに、例え量が少なくても一気にいくもんじゃないですね。
頭がガンガン。足もふらふら。
何故か止まらなくなる笑い。
ついでに、呼吸がやや苦しくなり、手足が非常に痒くなる症状も。
頭痛や笑いに関しては置いといて、痒みや呼吸困難って誰かにでも起こる症状でしょうかね?
ちなみに、呼吸困難ってのはいうほど大袈裟なものではなく、喘息一歩手前みたいな感じです。
母がアルコールアレルギーなので、それが遺伝してるんじゃないかと疑ってたりもするんですが。
とりあえず、その日は二次会に参加せず家に帰ることになりましたが、次の日までダメージを持ち越す羽目に。
夕方のバイトまでには回復出来ましたが。。
うん、やっぱり僕にはお酒は無理ですね。
二日前に、予備校時代の仲間を集めて同窓会したんですが、僕は冷酒一杯でKOされました。
最初は烏龍茶オンリーだったんですが、
「みんな飲んでるのに一人だけ飲まないのは無い」と友人に指摘され、飲む羽目に。
お酒(アルコール)の匂いが苦手なので、一気に飲み込んでみたんですが、案の定やられました。
まあ、お酒飲むの自体、半年ぶりにくらいでしたからね。
アルコール耐性もほぼゼロに戻ってたのでしょう。
それに、例え量が少なくても一気にいくもんじゃないですね。
頭がガンガン。足もふらふら。
何故か止まらなくなる笑い。
ついでに、呼吸がやや苦しくなり、手足が非常に痒くなる症状も。
頭痛や笑いに関しては置いといて、痒みや呼吸困難って誰かにでも起こる症状でしょうかね?
ちなみに、呼吸困難ってのはいうほど大袈裟なものではなく、喘息一歩手前みたいな感じです。
母がアルコールアレルギーなので、それが遺伝してるんじゃないかと疑ってたりもするんですが。
とりあえず、その日は二次会に参加せず家に帰ることになりましたが、次の日までダメージを持ち越す羽目に。
夕方のバイトまでには回復出来ましたが。。
うん、やっぱり僕にはお酒は無理ですね。
昨日、僕の母校の濟々黌が甲子園で初戦を迎えました。
相手は鳴門高校。
まぁ、試合は三対一で勝利。実に22年ぶりの甲子園での勝利です。
いやはやいい試合でした。
エースの二年生左腕、大竹君はたった四(三?)安打しか許さず。
やっぱりコントロールがいいんですよね。追い込んでからの外角低めへのボールが素晴らしすぎる。
外角低めは打者にとってストライクゾーンでもっとも遠い位置。そこに決められたら、そうそう打てません。
今回の試合でも、見逃し三振が多かったですね、相手の方は。
しかし、投手力だけでは試合には勝てません。やはり、点を取らなければ。
濟々黌はチーム打率は二割台とそこまで打つチームではなく、少ないチャンスを足やバントで膨らませ、確実に一点を取りに行く野球をします。
まぁ、今日はなんか珍しくホームラン打った人もいたけど。
セコいといえばセコいですが、こういう頭を使った点の取り方も野球の醍醐味じゃないでしょうか。
ところで、この試合で珍しい得点がありました。
濟々黌の三点目。まさに、頭脳プレーとでもいうんでしょうか。
あれです。「ルールブックの盲点の一点」です。
ドカベンを読んだことのある人ならわかるネタですね。
ネットでは「甲子園で再現された!」ってんで少し話題になっているようです。
簡単な流れを、箇条書きで書いてみます。
七回裏、ワンアウト、一・三塁のチャンス。
バッターがショート方面へライナーを打つ。
通常なら外野に飛んでもおかしくなかったようなクリーンヒットを、ショートがスーパープレーでキャッチ。
これでツーアウト目。
ランナーが次の塁に向かって飛び出してしまっていたため、ショートは一塁へゆっくりと送球。
一塁ランナーはアウトとなり、ダブルプレー成立。この時点でスリーアウト。チェンジです。
しかし、三塁ランナーは一塁でのアウトが成立する前にホームを踏んでいたため、その得点が認められる。
もし、鳴門が一塁でなく三塁へ投げてダブルプレーを取っていれば、三塁ランナーはアウトになったので、点は入らないはずだった。
また、ダブルプレー成立後でも三塁へ送球し、ベースタッチをしてアピール「三塁ランナー、帰塁してないからアウトっすよ!」って言っておけば、一塁でのアウトと三塁でのアウトを交換することができ、やはり三塁ランナーはアウトとなり、この場合も得点は入らなかった。
しかし、鳴門はそれをせず、スリーアウトを取った直後、全員がファールラインを越えてベンチへ戻ってしまった。
この瞬間、アピール権を消失してしまい、濟々黌の得点は正式に認められた。
って感じ?
……うん、わかりにくいですね。
わかりにくいし、説明もしづらい。
だからこそのルールブックの盲点の一点なんですけどね。
ちょっとこれは説明が難しいので、まとめサイトとか見てください。
知識人たちが一生懸命解説してくれています。
動画とかも貼ってあるので、わかりやすいんじゃないでしょうか。
ちなみに、問題のシーン → http://www.nicovideo.jp/watch/sm18607412
ドカベンでのシーン → http://www.nicovideo.jp/watch/sm11639077
さて、無事に二回戦へコマを進めた濟々黌ですが、次の相手は名門、大阪桐蔭。
甲子園最速153キロの速球を武器とする藤浪投手に加え、強力なチーム打撃力を誇る優勝候補。
果たして濟々黌は勝つことができるんしょうか。
相手は鳴門高校。
まぁ、試合は三対一で勝利。実に22年ぶりの甲子園での勝利です。
いやはやいい試合でした。
エースの二年生左腕、大竹君はたった四(三?)安打しか許さず。
やっぱりコントロールがいいんですよね。追い込んでからの外角低めへのボールが素晴らしすぎる。
外角低めは打者にとってストライクゾーンでもっとも遠い位置。そこに決められたら、そうそう打てません。
今回の試合でも、見逃し三振が多かったですね、相手の方は。
しかし、投手力だけでは試合には勝てません。やはり、点を取らなければ。
濟々黌はチーム打率は二割台とそこまで打つチームではなく、少ないチャンスを足やバントで膨らませ、確実に一点を取りに行く野球をします。
まぁ、今日はなんか珍しくホームラン打った人もいたけど。
セコいといえばセコいですが、こういう頭を使った点の取り方も野球の醍醐味じゃないでしょうか。
ところで、この試合で珍しい得点がありました。
濟々黌の三点目。まさに、頭脳プレーとでもいうんでしょうか。
あれです。「ルールブックの盲点の一点」です。
ドカベンを読んだことのある人ならわかるネタですね。
ネットでは「甲子園で再現された!」ってんで少し話題になっているようです。
簡単な流れを、箇条書きで書いてみます。
七回裏、ワンアウト、一・三塁のチャンス。
バッターがショート方面へライナーを打つ。
通常なら外野に飛んでもおかしくなかったようなクリーンヒットを、ショートがスーパープレーでキャッチ。
これでツーアウト目。
ランナーが次の塁に向かって飛び出してしまっていたため、ショートは一塁へゆっくりと送球。
一塁ランナーはアウトとなり、ダブルプレー成立。この時点でスリーアウト。チェンジです。
しかし、三塁ランナーは一塁でのアウトが成立する前にホームを踏んでいたため、その得点が認められる。
もし、鳴門が一塁でなく三塁へ投げてダブルプレーを取っていれば、三塁ランナーはアウトになったので、点は入らないはずだった。
また、ダブルプレー成立後でも三塁へ送球し、ベースタッチをしてアピール「三塁ランナー、帰塁してないからアウトっすよ!」って言っておけば、一塁でのアウトと三塁でのアウトを交換することができ、やはり三塁ランナーはアウトとなり、この場合も得点は入らなかった。
しかし、鳴門はそれをせず、スリーアウトを取った直後、全員がファールラインを越えてベンチへ戻ってしまった。
この瞬間、アピール権を消失してしまい、濟々黌の得点は正式に認められた。
って感じ?
……うん、わかりにくいですね。
わかりにくいし、説明もしづらい。
だからこそのルールブックの盲点の一点なんですけどね。
ちょっとこれは説明が難しいので、まとめサイトとか見てください。
知識人たちが一生懸命解説してくれています。
動画とかも貼ってあるので、わかりやすいんじゃないでしょうか。
ちなみに、問題のシーン → http://www.nicovideo.jp/watch/sm18607412
ドカベンでのシーン → http://www.nicovideo.jp/watch/sm11639077
さて、無事に二回戦へコマを進めた濟々黌ですが、次の相手は名門、大阪桐蔭。
甲子園最速153キロの速球を武器とする藤浪投手に加え、強力なチーム打撃力を誇る優勝候補。
果たして濟々黌は勝つことができるんしょうか。